ふぁんとむるか、ふぁんとむらないかは、自由だと思う
去年買った
サラ・ブライトマンのクラシックスに、収録されている
“オペラ座の怪人”がロック調で前から気になっている。
原作では、表にでてこない感なのに、
これは、前へ前へ出るファントム。アピール度が高い。
苦悩するフレーズでも
「お~れ~は~、ファ~ントム。よ~ろ~しく~。」と言っているように聞こえる。
舞台裏に潜んでる気はない感じだ。
なんというか、
忍者が昼間に黒装束のまま着替えず、お茶屋で気楽に、お団子食べている感じだ。
そこで、「オレ、忍者なんだ。やっぱ、わかる?君、可愛いね。ままっ。ここ座ってよ。」
というような。
ファントムはファントムなりに、それはそれで楽しんでいるのだろうなと思ったほうが救われる気がする。
※実直な感想として。(ファントム イズ Freedom)






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